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Commit b09edb5

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2 parents 55cccd9 + 65658a0 commit b09edb5

5 files changed

Lines changed: 71 additions & 9 deletions

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README.md

Lines changed: 66 additions & 4 deletions
Original file line numberDiff line numberDiff line change
@@ -4,14 +4,15 @@
44

55
## ダウンロード
66

7-
最新版のソースコードは以下のURLからダウンロードできます。
8-
https://github.com/appleple/acms-develop
7+
最新版のソースコードは以下のURLからダウンロードできます。Assets > develop.zip をダウンロードしてください。
8+
9+
https://github.com/appleple/acms-develop/releases/latest
910

1011
## GitHub からテーマを使用する手順
1112

1213
1. GitHub から最新版の Develop テーマのソースコードをダウンロードする
13-
2. a-blog cms を設置した環境の themes ディレクトリ直下に develop ディレクトリを作成し、ダウンロードしたファイルを設置する
14-
3. /setup フォルダをリネームしたフォルダ/bin/内に、 ダウンロードしたファイルに含まれている/\_bin/ディレクトリの develop ディレクトリを設置する(すでに develop ディレクトリがある場合は、上書きする)
14+
2. a-blog cms を設置した環境の themes ディレクトリ直下に、ダウンロードしたファイルに含まれている themes ディレクトリ内のファイルを設置する
15+
3. /setup フォルダをリネームしたフォルダ内にある bin ディレクトリ内に、ダウンロードしたファイルに含まれている/bin/ディレクトリ内のファイルを設置する(すでに 既存のディレクトリがある場合は、上書きする)
1516
4. メンテナンスプログラム(https://ドメイン/setup フォルダをリネームしたフォルダ/index.php)にアクセスする
1617
5. 「インポート実行画面へ」を押下する
1718
6. 「1. インポート先またはその親になるブログを選択してください。」で任意のものを選択、「2. インポートするブログデータ名を選択してください。」は「develop」を選択、「3. コンフィグ関連のインポート設定」は新規インストールの場合は全てチェックして、「インポートを実行する」を押下する
@@ -26,3 +27,64 @@ https://github.com/appleple/acms-develop
2627
- [Vite](https://ja.vitejs.dev/)
2728
- [Pines](https://devdojo.com/pines)
2829
- [tailwindcss typography](https://github.com/tailwindlabs/tailwindcss-typography)
30+
31+
## コントリビューションガイド
32+
33+
このプロジェクトへの貢献に興味を持っていただき、ありがとうございます。以下のガイドラインに従って、プロジェクトへの貢献をお願いいたします。
34+
35+
### プルリクエスト
36+
37+
1. 作業を開始する前に、新しいブランチを作成してください
38+
2. ブランチ名は、`feature/機能名``fix/バグ名` などの命名規則に従ってください
39+
3. プルリクエストは develop ブランチに対して作成してください
40+
4. コードの変更は最小限に保ち、1つのプルリクエストにつき1つの機能やバグ修正を含めるようにしてください
41+
5. 以下の点に注意してコードを作成してください:
42+
- コードスタイルは既存のコードに合わせる
43+
- 適切なコメントを追加する
44+
- 必要に応じてドキュメントを更新する
45+
6. プルリクエストの説明には以下を含めてください:
46+
- 変更内容の概要
47+
- 関連するIssue番号(ある場合)
48+
49+
### 開発環境のセットアップ
50+
51+
1. このリポジトリをフォークし、ローカルにクローンします
52+
2. 必要な依存関係をインストールします:
53+
```bash
54+
npm ci
55+
```
56+
3. テーマのディレクトリに移動します:
57+
```bash
58+
cd themes/develop
59+
```
60+
4. 開発サーバーを起動します:
61+
```bash
62+
npm run dev
63+
```
64+
65+
### リリース手順
66+
67+
このプロジェクトでは、セマンティックバージョニングに基づいて以下のリリースコマンドが用意されています:
68+
69+
- `npm run release:patch` - パッチバージョンを更新します(バグ修正など)
70+
- `npm run release:minor` - マイナーバージョンを更新します(後方互換性のある機能追加など)
71+
- `npm run release:major` - メジャーバージョンを更新します(後方互換性のない変更など)
72+
73+
リリースの手順:
74+
75+
1. develop ブランチで開発作業が完了したことを確認
76+
2. 変更の種類に応じて、適切なリリースコマンドを実行
77+
```bash
78+
# 例:パッチリリースの場合
79+
npm run release:patch
80+
```
81+
4. 自動的にバージョン番号が更新され、コミットが作成されます
82+
5. GitHub 上で main ブランチにプルリクエストを作成します
83+
6. プルリクエストがマージされると、GitHub上でタグの発行とリリースの作成が自動で行われます
84+
85+
### コーディング規約
86+
87+
- [Tailwind CSS](https://tailwindcss.com/)のベストプラクティスに従ってください
88+
- コンポーネントは再利用可能で、適切に分割されているようにしてください
89+
- コードの可読性を重視してください
90+

package-lock.json

Lines changed: 1 addition & 1 deletion
Some generated files are not rendered by default. Learn more about customizing how changed files appear on GitHub.

themes/develop/README.md

Lines changed: 1 addition & 1 deletion
Original file line numberDiff line numberDiff line change
@@ -1,4 +1,4 @@
1-
# テーマ「develop」Ver.0.0.19
1+
# テーマ「develop」Ver.0.0.20
22

33
## バンドル環境の使い方
44

themes/develop/package-lock.json

Lines changed: 2 additions & 2 deletions
Some generated files are not rendered by default. Learn more about customizing how changed files appear on GitHub.

themes/develop/package.json

Lines changed: 1 addition & 1 deletion
Original file line numberDiff line numberDiff line change
@@ -1,6 +1,6 @@
11
{
22
"name": "develop",
3-
"version": "0.0.19",
3+
"version": "0.0.20",
44
"description": "Webサイト制作プロジェクト",
55
"type": "module",
66
"main": "index.js",

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